風俗業界は幅広い!一体どれほどの種類があるのか

ヘルス行為を含むノーマルサービスのお仕事

ヘルス行為とは、手コキ、フェラチオ、ディープキスや全身リップなど男性に直接触れるなどの行為を指し、そうしたサービスを提供する風俗をノーマルサービスと呼びます。
ノーマルサービスを提供する風俗の基本は、男性の身体をシャワーで洗い、時間いっぱいまで手・口・全身を使って奉仕しイかせることです。
店内での行為はファッションヘルス、訪問しサービスを行うのはデリバリーヘルス、男性と指定のホテルへ向かいサービスを行うホテルヘルスなど、行為の場所によって種類が分かれています。

中には、業態はファッションヘルスですが、シチュエーションを凝らしたイメージクラブなども存在します。
それぞれのメリット・デメリットについては移動時間がカギとなり、お客様の回転率が上下し、直接稼ぎに影響を与えます。

高収入だけど本番も!ハードサービスの風俗

ソープランドなどのハードサービスを伴う風俗では、サービス内容として本番行為があります。

身体的にハードな分、高額なお金を得ることができます。
基本的には、入浴料とサービス料の合計のうち6割程度が給料として手元に残ります。
しかし、見極めたいのはそのお店がいわゆる高級店と呼ばれる部類かという点です。
高級店では、内装がラグジュアリーであったり、人気の泡姫であれば内装を自分でアレンジできることがあります。
サービスの時間は比較的長く高収入で、一人のお客様をサービスすることで、入浴料+サービス料でおよそ5万円程度を貰うことができます。
しかし、いわゆる激安ソープでは、サービスの時間が短い分単価が安いため、いかに多くのお客様に対応するかがポイントとなります。


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